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講演者:
松本 眞
02/06/2002
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現C言語標準乱数random:
p = 31, q =3, M =2
31
.
Period 〜2
62
.
Sum-Test の結果:
χ
2
-検定の結果 (確率値、三回)
サンプルサイズ N = 2 ×10
7
,
和の項数 m = 50.
サンプルサイズを大きくしていくと、検定結果は
どんどん悪くなる
どのくらいサンプルサイズを大きくすると確率値
がどのくらいになるか、計算する方法がある
(Levy の反転公式というFourier 反転公式を使う、
松本-西村’01 )