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インデックス一覧
  1. IPv4アドレス枯渇の状況と提言
  2. 本発表でお話しすること
  3. 報告書「IPv4アドレス枯渇に向けた提言」
  4. 「IPv4アドレス枯渇に向けた提言」
  5. 報告書の立ち位置
  6. 番号資源利用状況調査研究専門家チーム
  7. IPv4アドレスはいつ枯渇するのか
  8. 報告書で扱った枯渇予測一覧
  9. 2大枯渇予測
  10. 各枯渇予測の違いのポイント
  11. 2大枯渇予測
  12. 各枯渇予測の違いのポイント
  13. そんなに早く枯渇しますか?
  14. 今後のIPv4アドレス需要動向
  15. 予測枯渇時期をどのように考えるか
  16. IPv4アドレス枯渇に向けて何が起こるのか
  17. 何を持って枯渇というか?
  18. 枯渇を中心とする言葉の定義
  19. IPv4アドレス枯渇期の流れ(1)
  20. IPv4アドレス枯渇期の流れ(2)
  21. レジストリが粛々と考えるべき
  22. 技術者レベルか、それとも諦めか
  23. ISPなど利用者が考えるべきことは
  24. アドレスポリシの調整
  25. 駆け込み需要と枯渇後を見込んだ需要減
  26. IPv4ブラックマーケット化
  27. アドレスポリシの調整
  28. IPv4ブラックマーケット化
  29. IPv4アドレス枯渇とインターネットの持続可能性
  30. IPv4アドレス枯渇に対してどのように対応するのか?
  31. IPv6移行への様々な問題
  32. IPv6がIPv4インターネットにつながるということ
  33. 最低限解決しておくべき問題
  34. 何がIPv4アドレス枯渇を克服するのか
  35. 本質は、インターネットの運営問題
  36. インターネット参加者全体での取り組みが必要
  37. レジストリ(JPNIC)の果たす役割
  38. ISP
  39. 利用者(サービス提供者)
  40. 利用者(企業ユーザ)
  41. IP技術開発者
  42. インターネット参加者全体での取り組みが必要